面倒事は別れさせ屋におまかせ!

自分の存在は安全だったんですね

別れさせ屋に依頼して、もしもですけど自分の身に危険が生じるようなことになるなら意味はないかなって思っていたんですよ。だって自分が依頼したってバレていたり、もしくはそれで自分に相手からの矛先が向けられたら、せっかく第三者を依頼している意味がないじゃないですか。むしろそれなら初めから覚悟を決めて自分の手で何かした方が良いですよね。でもそれはリスクがある行為だからこそ、じゃあ何をするのかって話なんですよね。そこで頼りになるのが別れさせ屋ですよ。別れさせ屋は、本当の意味でノーリスクでした。まさか自分が疑われるようなこともなければ、自分のみに危害が及ぶようなこともありませんでした。すべての面で自分はセーフティー。でも相手には自分が望んでいるダメージを与えることが出来るとあって、自分の中でいろいろな気持ちを味わうことが出来たんじゃないかなって思っていますけどね。それだけに、自分の中では頼りになる存在として認知しました。

もっと早くても良かったかも

人間関係に悩んでいました。それは、自分の妹が不倫をしていたんです。しかもその不倫相手が自分の友達だったんですよ。その事実に気付いたのは、自分が残業した時のこと。自分の職場はホテル街が近いんですよ。会社から駅まで歩くとき、ホテル街を横切るんですよね。でも、妹とか友達にはそこまで具体的な場所なんて教える訳がないんです。だからきっと油断していたんでしょうね。ホテルを出たその二人と自分が鉢合わせしてしまったんですよ。さすがに気まずかったです。双方から連絡が来て「やましいことはしていない」と。そもそも、双方からこうして連絡が来る時点でやましさしかないだろうって思いましたけどね(苦笑)でもどうすることも出来ないし…と悩んでいる時に別れさせ屋の存在を知ったんです。むしろ今取れる選択肢の中で、最も効果的なのが別れさせ屋なんじゃないかなって。依頼してからは別れてくれたみたいなので、本当に良かったなって思っています。